利用可能な鉄道路線
駅構造
- のりば
駅舎(北側)から、
- 終日社員配置駅(駅長配置)。腹帯駅・蟇目駅、岩泉線内各駅を管理下に置く。
- 駅舎には出札窓口(POS端末設置・指定券取扱)があるだけである。運転事務室が2・3番線ホーム上にあるため、閉塞扱いのときは駅舎(窓口)に駅員が不在となることが多い。
- 岩泉線の列車は当務駅長からスタフをもらい発車する。
- 宮古方面〜岩泉線直通列車は1番線を通り直通できるが、盛岡方面〜岩泉線の直通列車(秘境駅号などの臨時列車)は当駅に盛岡方〜岩泉方の渡り線がないため、到着番線に入線後、一旦列車のドアを閉めて宮古方のポイントの向こうに移動する転線作業が必要となる。そのため、これらの臨時列車の当駅での停車時間は約20分強とかなり長い。
駅周辺
利用状況
歴史
隣の駅
- 東日本旅客鉄道
- 山田線
- :腹帯駅 - 茂市駅 - 蟇目駅
- 岩泉線
- :茂市駅 - 岩手刈屋駅
関連項目
いち
出典:「フリー百科辞典ウィキペディア」(2009-01-01)