概要
通過市町村
インターチェンジなど
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スマートICは背景色■で示す。
- 路線名の特記がないものは町道。
- BSのうち、○は運用中、◆は休止中の施設。無印はBSなし。
- 小野ICと津川ICは△としている。これは当該BSは元々IC近隣に設置された小野町および阿賀町の施設でIC設備からも離れており、本自動車道に属すBSではないためである。しかし実際の運行上の扱いは一緒である。
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キロポストは、常磐道方面からの合流を起点に0.5kpから設置されている。
SA・PA
歴史
地理
主なトンネル
ハイウェイラジオ
- 五百川(郡山JCT - 磐梯熱海IC)
- 新津(新津IC - 新潟PA)
自動速度取締機
- 下り線 : なし
- 上り線 : 猪苗代磐梯高原IC手前
車線・最高速度
- いわきJCT-会津若松:4車線
- 会津若松-新潟中央IC:暫定2車線
- いわきJCT-会津若松、安田付近-五泉PA、新津付近 : 80km/h
- 新潟PA付近-新潟中央JCT : 100km/h
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対面通行区間および上記以外の4車線区間 : 70km/h
ラジオ福島の
交通情報では、
規制や注意の表示がないときでも、「磐越道は、
通常の最高速度が80キロ、所によっては70キロの速度規制になっています。」と伝えられる(ただし、
アナウンサーが交通情報を伝えるときのみ)。
交通量
24時間交通量(平成17年度道路交通センサス)
2002年度区間別日平均交通量
- いわきJCT-新潟中央IC 平均 : 8,965台(前年度比98.2%)
- 最大 : 郡山JCT-磐梯熱海IC 13,934台(98.4%)
- 最小 : 新潟中央JCT-新潟中央IC 5,027台(105.9%)
関連項目
外部リンク
高はんえつしとうしやとう
高はんえつしとうしやとう
出典:「フリー百科辞典ウィキペディア」(2009-01-01)