駅構造
単線1面1式のホーム。駅は崖沿いにある。待合所なし。小さな屋根がある程度。
駅周辺
周囲に10軒ぐらいの民家がある。駅前に仮設トイレがあるが水道はない。駅前の道路の反対側に飲料の自販機がある。
歴史
その他
- 近くに駅名の由来になった「かさ神神社」がある。皮膚(瘡=かさ)に御利益のある神社とされる。
- 守内(しゅうち)地区は錦川の両岸に分かれる。駅側から対岸に渡るには沈下橋(増水時に冠水する橋)があるが、増水でよく通行止めになる。
隣の駅
- 錦川鉄道
- 錦川清流線
- :御庄駅 - 守内かさ神駅 - 南河内駅
関連項目
しゆうちかさかみ
ゆうちかさかみ
しゆうちかさかみ
出典:「フリー百科辞典ウィキペディア」(2009-01-01)