沿革
通過市町村
- 山口県
- 広島県
地理
沿線の主要施設
沿線の自然
沿線の名所・旧跡・観光地
橋梁
- 御庄大橋(岩国市御庄3丁目〜岩国市多田間、錦川)
- 両国橋(岩国市小瀬〜大竹市木野1丁目間、小瀬川〔木野川〕)
トンネル
- 関々トンネル(岩国市関戸〜玖珂郡和木町関ヶ浜間、延長889m)
接続道路
- 国道2号(国道187号重用)(岩国市関戸1丁目)
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山口県道135号北中山岩国線(玖珂郡和木町関ヶ浜)
- 山口県道135号北中山岩国線(岩国市小瀬)
- 国道186号旧道(大竹市木野1丁目〔終点〕)
重用区間
- 山口県道112号藤生停車場錦帯橋線(岩国市柱野〔起点〕〜岩国市御庄間)
- 山口県道114号新岩国停車場線(岩国市御庄5丁目〜岩国市御庄3丁目間)
- 山口県道135号北中山岩国線(玖珂郡和木町関ヶ浜〜岩国市小瀬間)
備考
- 岩国市柱野(起点)〜JR新岩国駅付近や玖珂郡和木町関ヶ浜〜大竹市木野1丁目(終点)間に狭隘箇所が残る。前者には更にJR岩徳線・錦川鉄道錦川清流線をくぐるガードに高さ制限がかけられている。
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2005年
11月18日に岩国市関戸〜玖珂郡和木町関ヶ浜間に関々(せきせき)バイパスが開通し、この区間の離合困難な山道(最狭部で1.7m)を通らなくても良くなった。但し、接続する山口県道135号北中山岩国線が狭く(手前にその旨を注意する標識がある)、山口県道135号北中山岩国線が改良されるまではバイパス開通効果は発揮できない状態になる(河川改修と並行して改良が実施される予定)。
- 現在の広島県内の延長はわずか39m(両国橋の、橋上の県境から広島側の部分のみ)であるが、今後接続する国道186号旧道の降格処分が行われれば大竹市木野2丁目・油見〔ゆうみ〕トンネル西口交差点か大竹市油見3丁目・みどり橋西詰交差点まで延長されるものと思われる。なお、両国橋の上には、広島県道である旨の県道標識(広島県が設置した標識)が掲げられている。
関連項目
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道県001
道県001
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出典:「フリー百科辞典ウィキペディア」(2009-01-01)